映画『砂上の法定』




ここのところ、サスペンス映画ばかり観てる。
たまたま、サスペンス系の映画を観たすると、それを観た人におすすめの映画・・・っていう感じで似たようなのが表示されるから、その中で評価が高いのを選んで観てる。
そして、一昨日観て、へぇ~そうなるんだ!?って最後のどんでん返しにびっくりだったのがこれ。
『砂上の法定』。
面白かったよ。
GWはどこも混んでるし、うちでのんびりしてよっかなぁ・・・って人にオススメ(^O^)

解説

『ジョン・ウィック』などのキアヌ・リーヴスが不利な裁判に挑む敏腕弁護士を演じ、うそにまみれた法廷を緊迫感たっぷりに描く法廷ミステリー。大物弁護士の殺人事件で容疑者となった息子が完全黙秘を続ける中、有罪を裏付ける証拠や証言、一転して語り始めた容疑者の言葉によって、二転三転する裁判の行方を活写する。メガホンを取るのは、初監督作『フローズン・リバー』で第81回アカデミー賞脚本賞にノミネートされたコートニー・ハント。容疑者の母を、『シカゴ』などのレニー・ゼルウィガーが演じる。想像を絶する衝撃の展開に驚かされる。



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by mizunomari | 2018-04-30 06:40 | 映画 | Comments(0)  

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