映画『グレイテスト・ショーマン』

今日は、前から観たかった映画『グレイテスト・ショーマン』を観に行く予定。
この映画が面白いらしい・・・って情報を私に教えてくれた人の友達は3回も観に行ったんだって。
ミュージカル映画だ。
ミュージカル映画っていうと、評判のよかった『ララ・ランド』観に行って、全然面白くなかったっていいうトラウマをまだ引きずってるからなぁ・・・
とか思いつつも、やっぱり行くのです。

『グレイテスト・ショーマン』

解説

「レ・ミゼラブル」でも華麗な歌声を披露したヒュー・ジャックマンの主演で、「地上でもっとも偉大なショーマン」と呼ばれた19世紀アメリカの実在の興行師P・T・バーナムの半生を描いたミュージカル。劇中で歌われるミュージカルナンバーを、「ラ・ラ・ランド」も手がけたベンジ・パセック&ジャスティン・ポールが担当した。貧しい家に生まれ育ち、幼なじみの名家の令嬢チャリティと結婚したフィニアス。妻子を幸せにするため努力と挑戦を重ねるフィニアスはやがて、さまざまな個性をもちながらも日陰に生きてきた人々を集めた誰も見たことがないショーを作り上げ、大きな成功をつかむ。しかし、そんな彼の進む先には大きな波乱が待ち受けていた。主人公P・T・バーナムことフィニアス・テイラー・バーナムをジャックマンが演じ、バーナムのビジネスパートナーとなるフィリップ・カーライル役を「ハイスクール・ミュージカル」「ヘアスプレー」のザック・エフロン、バーナムの妻チャリティを「マンチェスター・バイ・ザ・シー」のミシェル・ウィリアムズが演じる。






[PR]

by mizunomari | 2018-03-07 07:24 | 映画 | Comments(0)  

<< 北島三郎の次男死去 『まりまりホタルの夢見る頃は過... >>