人情夜曲

音楽って不思議。
ここんとこギターを再開して、昔の歌本引っ張り出したり、You tubeを頻繁に聴くようになって、何十年もまったく思いださなかったようなことを思いだしたりする。

今日掲載したのは、『人情夜曲』(By 泉谷しげる)
この歌、高校の時に深夜放送で聞いて知ったんだと思うんだけど、短いからすぐ覚えて、部屋で一人ギター弾いて歌ってたっけ。



あの頃は、投げやりというかやさぐれたような感じの女にあこがれてた。
正義感が強くて潔癖なとこがあって物事、All or nothing に考えがちの私だから、自分にない物にあこがれてたんだろうね。

高校生のころから、ギター弾いて、こんな歌うたいながら、部屋でワンカップ大関とか飲んでました・・・018.gif
完全にオヤジです019.gif
[PR]

# by mizunomari | 2011-04-21 08:22 | ギター&ライブ活動 | Comments(5)  

Wabitoって・・・!?

You Tubeで、すごいシロート(?)を発見!!
っていうか、シロートじゃないかも。
この人・・・



「Wabito」(ワビト?)って言う人なんだけど、拓郎好きの私が、「蒼い夏」っていう拓郎の曲をコピーしようと、探してた時に偶然みつけた。
そしたら、この人がカバーしてる曲が全部、私のど真ん中・・・。
コメントにあったんだけど、子供が独立して部屋が空いたんで、そこを音楽ブースにしたんだって。

それにしても、機材がすごいね~。
音がめっちゃクリアに録れてるし。
ギターは、当然「ギブソンのJ-45」だよね。(と思ったら、ギブソンのサザンジャンボと判明)
この人、声質が拓郎に似てるから、拓郎の歌は当然歌いやすいのだろうけど、泉谷しげるや柳ジョージのカバーもなかなか・・・049.gif
この人と友達になりたいなぁ。

ところで、今日掲載した「流星」(by 吉田拓郎)は、フツーに聞くと恋愛の歌に聞こえるでしょ?
歌詞も・・・

060.gif確かなものなど何もなく
ただひたすらに君が好き

・・・君の欲しい物はなんですか?


って感じだし。
でも、これは実は、拓郎が娘に作った歌なんだよね。
娘さんの名前は「彩」(あや)。
40年くらい前だけど「あやたん」って歌も作ってる。
その娘さんって、どんな人なんだろう?
どこで何をしてるんだろう?
すっごい興味ある。

ギターを再開して、You Tube を頻繁に覗くようになって、ブログに動画を掲載したくなって、昔の映像や音楽から刺激を受けて、ここんとこ自分の中で何かが動き始めてる。
同世代で、共有してる音楽が持つ力っていうのはすごいね001.gif
[PR]

# by mizunomari | 2011-04-20 08:39 | ギター&ライブ活動 | Comments(0)  

手のマメ

ついに、私の気持ちの中でゴルフが本格的に再開した。
昨日も打ちっぱなしに行ってきたんだけど、この2ヶ月間まったくクラブ握らないでギターばっか弾いてた私の左手の指の先には、ギターのマメが・・・。
これは、しばらくギター弾いてなくて再開すると、まずできるかさぶたみたいなもので、固くなった皮が取れるとまた柔らかくなる。
別に痛くはないけど、まったくの初心者だとギター弾き始めは水ぶくれみたいになって痛くて弾けなくなるから、ここで挫折する人は多い。

ゴルフのマメは、左手の中指、薬指、小指の付け根のすぐ下の手のひらの所にできる。
これも何か月もクラブ握らないとだんだんと消えていく。
今、小指の付け根のは消えてる。
グリップがちゃんとできてないと、ここにきれいにマメはできない。

先週の木曜日の打ちっぱなしでは、ちょっと筋肉痛に。
まったくとほほだよ002.gif
ギター弾いて筋肉痛、ゴルフやって筋肉痛・・・。

まぁ、それでも、2ヶ月ぶりの打ちっぱなしで、驚くべきことに飛距離が伸びていた001.gif
って、意味わからないかったんだけど、この2ヶ月で私は少しやせた。
たぶん推測するに、そのために体が回るようになったんじゃないかな?
でも、ゴルフの場合、飛距離が伸びることはそりゃ嬉しいけど、このクラブでは何ヤードって自分なりに計算して打っていくから、それが、突然変わってしまうわけで、ちょっととまどった。
昨日の練習でも、やっぱ間違いなく飛距離が伸びているのがわかった。

それに、アイアンも調子いい001.gif
このアイアンは、3ヵ月前に買い換えた「キャラウェイ」の「レガシー」っていうやつ。
それまでの「パラディーゾ」は8年くらい使ってたから、買い換えてすぐはどうにも「キャラウェイ」がなじまず、アイアンが打ててなかった。
ところが、木曜日も昨日もちゃんとしっかりとボールの芯を食ってた。
このアイアンは低重心で、もちろんレディース仕様だから、体の柔らかい女性向けに設計してあるんだと思う。
だから、体が回るようになって、うまく振りぬければすごくいい感じの打感で力もいらない。

昨日は300球くらい打って、それから、モチベーションを上げるために、遼君の動画を見た。
何度観ても興奮するあの、「ミズノオープン」でのイーグルシーン。
これです038.gif


[PR]

# by mizunomari | 2011-04-19 09:11 | デイリーコラム | Comments(0)  

伊豆文学賞

d0228130_9221292.jpg私が講師をしている、静岡のSBS学苑、沼津校で小説の書き方講座に参加していた秋永幸宏(ペンネーム松山幸民)さんが、『伊豆文学賞』を受賞した。
先日、『第14回「伊豆文学賞」優秀作品集~はよう寝んか 明日がくるぞ』(静岡新聞社刊)が送られてきた。

添えられていた手紙には・・・

伊豆文学賞に作品集に『鬼夢』(小説部門)と『レアイズム』(メッセージ部門)の二作品をのせてもらえました。
読んでいただければ嬉しいです。
先生に教えていただいたことを忘れないようにこれからも書いていこうと思います。
ありがとうございました。


ちょっと手前味噌発言になっちゃうけど、私はどうも教えるのうまいみたい001.gif
この秋永さんに限らず、これまでいろいろと応募してきたけど、一度も賞にひっかからなかったって人が、私の講座に参加後、受賞、入賞なんてことはしょっちゅうだ。
ま、そもそも私は、賞の選考委員をやったり、応募作品の下位選考をしたりしてるわけだから、どんな作品が受賞しやすいかもよくわかる。
脚本家連盟からの依頼でNHK脚本コンクールの選考をした去年は、二次選考で私が「これ、すごくいい!!」って一押しの寸評つけたのが、最終選考まで残って、最優秀賞を受賞。
去年ドラマになった。

だから、皆さん、エッセイネット塾とか、SBS学苑へどうぞご参加を・・・018.gif
これまで私の中で蓄積してきた「物を書くこと」へのいろいろなこと・・・心構えだったり、ノウハウだったり、生き方だったり・・・そんなことが、人様のお役にたてられる日がくることを、考えもしなかった。
変な言い方だけど、教えることをするようになるまでは、作家って、すごい独りよがりな仕事だと思ってた。
それが、こうやって受賞の報せによって、受賞した当人はもちろん私まで幸せな気分になれるのだ。
これってすごいことだと思う。

もう、ただただ自分と向き合い続けるばかりの書くだけの「作家業」には戻れそうもない。
[PR]

# by mizunomari | 2011-04-18 09:17 | デイリーコラム | Comments(0)  

おじさんバンド

昨日、カルチャーの講師の控えのコーナーで事務の女の子に「マーチンD-28を買ったんだよ」って、相手は全然興味ないだろうけど、話の流れで、自慢を・・・
そしたら、え~っ!?みたいな人が突然、この話に食いついてきたのだった。
それは、定年後嘱託でSBS学苑に残っている、ものすごく物静かな、もう、ふつーを絵に描いたような真面目な・・・事務職がぴったりな優しいおじさん。
腰も低くて、中肉中背、白髪でメガネ。
このTさんは、元々SBS(静岡放送)のプロデューサーで、私がラジオ番組によくゲスト出演をした頃からの顔見知りでもある。
で、Tさんが、いきなり「先生、今マーチンD-28っていくらくらいするんですか?」ときた。
「え!?Tさん、マーチンって知ってるんですか?」と思わず私が聞き返したくらい、Tさんとマーチンはイメージがかけ離れている。
まだ、クラシックギターならわかるけど・・・。
「知ってるも何も、ずーっとそういうことやってましたから・・・」と、まぁ、そこから聞いた・・・というか聞かされた話はすごかった。
Tさんは横浜市立大学時代にバンドをやっていた。
いろいろな大学の人が練習場に集まってきてて、なんとその中に矢沢永吉がいたんだって。
なんかで知り合って、練習場所がないっていうんで「じゃあ、おいでよ」ってTさんが誘ってあげたって。
だから、永ちゃんとも友達・・・って、だけどどうにもTさんとは絵的に結びつかない。
Tさんは、フォークギターも弾けるらしいけど、どっちかっていうとベンチャーズだからエレキギターだって。
・・・マーチンより、もっと似合わない008.gif

ところで、私の高校の先輩・・・良哉先輩から、夕べライブの映像が送られてきた。
良哉先輩は一番右。



めっちゃうまいね049.gif
おじさんっちも楽器とかできると、すごいかっこよく見える001.gif
Tさんも、エレキギター持たせたら、人が変わるんだろうか?
かっこよく見えるんだろうか?
う~ん、全然想像がつきません。
[PR]

# by mizunomari | 2011-04-17 07:41 | ギター&ライブ活動 | Comments(1)  

ロンドンでも・・・

エッセイネット塾というのを、オフィシャルサイト内でやっている。
これは、メールにエッセイなどの作品を添付して送ってもらい、それを添削して送り返す・・・というもの。
郵送ではないから、タイムラグもないし、添削も、ワードで普通に原稿用紙上で添削するのと同じに書き加えたり、削ったり・・・いろいろできる。
で、これを初めて6~7年になるけど、長い人では3年以上続けてる人も。
とにかく、全国各地から申し込みがある。
北は北海道から、南は沖縄・・・までは届かず、鹿児島。
そして、以前、フランス在住の女性も参加してた。
今はロンドンでバリスタをやってるKさんが唯一海外からの参加だ。
ネットっていうのは、こういうところがすごいね。
隣に住んでいる人と、ロンドンに住んでいる人が、ネット上ではまったく同じ場所に居る感じ。

ところで、このKさんから、先日作品と一緒にこんなメールが・・・

『こちらロンドンでも、地震後はスーパーでも街なかでも、あちこちで募金活動をしていたり、私が働いているカフェの常連のお客様に、「君の国の亡くなった方々に」と言ってお花を頂いたりしました。
こちらの人にとっても本当に大きな衝撃だったようです』


海外の話も時々はニュースで耳にするけど、さすがロンドン。
かっこいいことするじゃん。
って、でも、これって、Kさんが個人的に口説かれてるってことかも・・・。
[PR]

# by mizunomari | 2011-04-16 06:15 | デイリーコラム | Comments(0)  

Too Much Pain

今日、清田っちのブログを覗いたら、私が以前「いい歌だよ」って教えてあげたのが載ってた。
『Too Much Pain』by ザ・ブルーハーツ

清田っちは、亡くなった奥さんの夢を見たんだって。
清田っちの気持ちになってこの歌聴いてたら、泣けてきた。



TOO MUCH PAIN

はみだし者達の遠い夏の伝説が
廃車置場で錆びついてらあ
灰色の夜明けをただ黙って駆け抜けて
あなたに会いに行けたらなあ

思い出す月明かりに濡れた
人気のない操車場で
それぞれの痛みを抱いたまま
僕等必死でわかりあおうとしてた
歯軋りをしながら

あなたの言葉がまるで旋律のように
頭の中で鳴っている TOO MUCH PAIN

つめこまれてきたね意味のないガラクタだけ
情熱を感傷に置きかえ
思い出によりかかるあなたを見たくはないよ
打ちのめされた横顔を

忘れないあなたの白い肩
触れたらもう崩れそうな
今だけさ明日はわからない
そして風が言葉もなく吹き抜けた
僕等の手の中を
あなたの唇動くスローモーションで
僕は耳をふさいでる TOO MUCH PAIN

もう一度 まだまにあうはずさ
まだ今なら遅くない
もう二度と戻る事はないよ
僕はまた一歩踏み出そうとしてる
少しこわいけれど

あなたの言葉は遠くもう聞きとれない
何かがはじけ飛び散った TOO MUCH PAIN


清田っちは、奥さんのこと思ってこれを聴いたのかどうかはわからないけど、少なくとも、その「夢」の話に私はジ~ンときた。
もう亡くなって何年も経ってるし・・・。
そして、「夫婦」ってなんなんだろう?
って思った。
他人同士が、縁があって、一緒に暮らす。
それって、どういうことなのかなぁ?
結婚したって、人は「恋」もする。
それでも「夫婦」をやめようとは思わない・・・たぶん。
う~ん・・・わからん。
[PR]

# by mizunomari | 2011-04-15 08:41 | ギター&ライブ活動 | Comments(2)  

ゴルフ再開

d0228130_7594113.jpg今日から、ゴルフの練習を始める。
って宣言でもしなきゃ、なかなかねぇ・・・。
自らのモチベーションを上げるために、夕べ、コーチに電話しておいた。
時間が取れれば教えにきてくれるって。
車買ったときの、営業マンの男の子なんだけど、元々、沼津国際GCで研修生だったくらいだから、ゴルフの腕前は相当だ。
以前何度かレッスンしてもらった。
その子・・・大ちゃんって言うんだけど、子って言っても40代で18歳のすごい美人の娘がいて。二人で写した写真を見せてくれた。
大ちゃんは全然生活感を感じないから、てっきり独身で、しかも30代だと思っていたから、その写真をいきなり見せられてたら、彼女だと思ったろう。
真っ赤なフェアレディZに乗っているし、なかなかのイケメンだから、軽い男かと思いきや、これがなかなかの好青年。
ゴルフの前は野球部だったとかで、運動部のノリなのか、年上に対してすごく礼儀正しいし、謙虚だ。
言葉使いも崩れない。



父の死~納骨~地震というこの2ヶ月の流れで、大ちゃんとラウンドする約束は果たせないままだ。
それに、あと、夫婦で周っている、全国47都道府県のゴルフ場制覇も、残り10県。
これは、偶然にも東北方面はなく、全部西日本。
一応、ダンナが60になるまでの目標なんで、残りあと11か月だ。
それともう一人一緒にラウンドしたいのが、いつも行く整体の私の担当の佐藤君。
佐藤君は元甲子園球児だ。
甲子園にセカンドで出場した。
今、30歳くらいかなぁ?
佐藤君は、スポーツ推薦でスポーツに力入れてる大学に進み、そこのゴルフ部の先輩に教わって70台で周るくらいの腕前・・・らしい。
今年のゴルフは、なんとか楽しくなるようにこの若いイケメン二人を引き連れて・・・
って、それじゃあ、ダンナが楽しくないかも・・・?
[PR]

# by mizunomari | 2011-04-14 07:54 | ゴルフ | Comments(0)  

誰かのために・・・

ここんとこ全然クラブ(ゴルフの)を握ってない。
ほぼ2ヶ月。
クラブを見てもない。
この間、毎日毎日素振りとパッティング練習。
そして、週2回の練習場通いを続けたダンナは、完全にスランプを脱した。
私はと言えば、元々ゴルフは好きじゃないから、「そうだ、またギターをやろう」って思いついたとたんに、頭がそっちモードに切り替わってしまった。
そして、同時に思ったことは、「チャリティーライブ」。
ゴルフは年間多いときで60ラウンドくらいしてたわけで、日本中のゴルフ場でやってたし、サイパンとかにも・・・結局なんだかんだで、100万くらいは使ってた。
ゴルフなんて、思い通りにならないのが普通だから、お金使って腹立てて、しかも周りの人を楽しますこともできない。
それに比べたら、音楽に限らずパフォーマンスは、自分も楽しいし、楽しんでもらうこともできるし、義援金も集められるし、いいことばっかじゃん!!
・・・なんて言いながら、ゴルフの練習をさぼり続けてきた私。
たぶん、もう100も切れなくなっていると思う。
今年の目標は90を切るだったんだけど、いつの間にか今年の目標はライブをやるになってしまった。

ところで、マスターズが終わった。
遼君は、シード権こそ逃したけど、がんばった。
その遼君がバーディー一つでいくら・・・そして、賞金約932万円全部義援金に充てた。
インタビューに答えて遼君がこんなことを・・・

「1打を誰かのために打とうと思ったことは初めてだった」って。

これってなんかちょっと心に響いた。
私がゴルフを始めたのはダンナのためだった・・・ってことを思い出した。
遼君の言葉とは、意味が違うけど、ゴルフしか趣味のないダンナと生涯一緒に遊べるように始めた。
まぁ、正確には自主的にとは言えないけど。
その頃は、ゴルフのうまいダンナの足手まといにならないように、そりゃもう最大限の努力をした。
自分のためじゃなく、ダンナのために・・・。
あの頃の気持ちはどこへ行っちゃったんだろう?

ライブは、私と対お客さん。
でも、私とダンナでも、私が楽しくなければダンナだって楽しくないんだよな~045.gif
って気がついたんで、今日からはゴルフもがんばることにした。
・・・なんちゃって、ほんとは、ダンナに勝てなくなるのが悔しいんだよね021.gif
[PR]

# by mizunomari | 2011-04-13 08:22 | デイリーコラム | Comments(0)  

犬たち

昨日は、犬たちの散歩の時間に間に合うように、夕方4時には湯河原に戻る予定でいた。
ところが、偶然、保険の更新で名古屋に来ていたバンコク在住の義妹から携帯があり、なんと私がその時居た「栄」の二駅となり・・・実家のある「車道」に居るという。
そこで、ランチを一緒にという話になって、湯河原到着は4時半を過ぎてしまった。

昨日、ダンナは近所の狩野さんとゴルフ。
ゴルフから戻って、疲れているのに、犬の散歩なんてやってくれてるはずはない。
家まで山道を車で上って行くと、上から、ダンナの車が下ってきた。
同時に気がついて、お互いに手を振りあってすれ違った。
なんか、すごく機嫌よさそう。
これはたぶん・・・。

案の定、犬たちの散歩は終わっていた。
やっぱり思ったとおり、ダンナのゴルフのスコアが、久々に良かったのだ。
何年ぶりかの80台で86だったのだが、それも、一度バンカーで4打余分に叩いているみたいで、80台前半だったかも・・・の86だったらしい。
すごい練習してるからね~。
努力の賜物だね。


d0228130_9165830.jpgd0228130_91982.jpgd0228130_9224339.jpg

これが、我が家の犬たち。
左から「はな」
「もも」
「むぎ」。

[PR]

# by mizunomari | 2011-04-12 08:58 | デイリーコラム | Comments(0)