富岡八幡宮事件

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東京江東区の富岡八幡宮で、夕べ4人殺傷さるという事件が起きて、現場は騒然・・・らしい。
富岡八幡宮といえば、その本殿に向かう参道を歩いて本殿に向かい、本殿で手を合わせてから、右に折れて脇の参道を抜けてた。
そこを抜けたとこにあるマンションに住んでたから。
東京で一番長く住んでた街でもある。
江東区門前仲町。
今、人気の街で、当時買って、今は賃貸に出しているマンションも近くにある。

今朝のニュースによると、後継者争いでの姉弟の諍いげ原因みたい。
それで、殺し合うとは・・・(>_<)
これから、相撲協会の話題よりも、こっちに重きが置かれるだろうな、と思うけど、富岡八幡宮には相撲の碑もあった。
これまで一番大きかったお相撲さんの碑とか・・・。

住みやすくて富岡八幡と深川不動があって、縁日もしょっちゅうあって、二つの立派な神様に守られてると思って安心して暮らしてた街なのに・・・。


横たわる男性…「50cmの傷見えた」 富岡八幡宮事件

12/8(金) 3:58配信

朝日新聞デジタル


 「深川の八幡さま」と親しまれてきた歴史ある神社で何があったのか――。7日夜、富岡八幡宮(東京都江東区)で宮司ら神社関係者の男女4人が死傷した事件。内部のトラブルとの見方もある中、血を流して倒れる負傷者を目にした住民らに不安が広がった。

 現場近くでラーメン店を営む男性(48)は午後8時半ごろ、荷物を取ろうと店外に出たところ、30~40代のスーツ姿の男性が左腕を切られ、道路に倒れているのを目撃した。傷の長さは50センチほどに見えたといい、周囲の人が介抱していたという。

 男性は「血が地面に流れていた。弱っていて声も出せない様子だった。この辺りで、今までこんな事件はなかった。非常に物騒だ」と語った。


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by mizunomari | 2017-12-08 07:26 | デイリーコラム | Comments(0)  

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